コアーズのリフローシミュレーションシリーズによる無料「実装ドック」のススメ!
各業界のメーカ様にオススメする「実装ドック」の一覧です。

リジッド基板、フレキシブル基板、ビルドアップ基板のリフロー炉内での「基板の反り」について診断してみることをオススメします。
下記に掲載されているのは、某基板メーカ様が基板の反りを、コアーズの検査機器「平坦度測定モジュール 加熱高機能LIP タイプ・core9037a」にて測定を行い、問題を解決した事例です。
■ 下記掲載のイメージは、加熱前から加熱後までの基板の反りを説明のために平坦度モードで測定したものです。(報告書は3D の形状モードにて測定します。)
基板の納入先で実装不良が発生した為、検査をしたところ、実装されている部品に問題はなく、共に実装される基板の反り量が大きい事が判明しました。
そこで、基板の表と裏のパターン形状を再設計し、加熱検査を行う事で不良の発生原因を解決できました。
Windows Media Player 対応
サンプル(2 個まで)を送っていただければ、この「基板の反り」について診断データを取得いたします。
実際にお客様へ提出される報告書のサンプルをダウンロードできます。
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